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<title>実践ダイエッターながやんのダイエットがスルスル加速するコツ！</title> 
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<modified>2008-04-16T16:53:52Z</modified> 
<tagline><![CDATA[ダイエットはあなたが思っているよりずっと簡単。
ダイエットのコツ、最新のダイエット方法など、
あなたのダイエットを加速させる情報をお届けします。]]></tagline> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young</id> 
<author>
<name>naga_young</name> 
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<copyright>Copyright (c) 2008, naga_young </copyright>
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<title>ダイエットと運動</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/51331875.html" />
<modified>2008-03-16T19:03:06Z</modified> 
<issued>2008-03-17T04:03:19+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.51331875</id> 
<summary type="text/plain">食事のカロリー計算をしっかりして、食生活を改善したけれど、体重がまったく減らない！

なぜなのでしょうか。

いくら、「食べて　痩せる」と言っても、生活そのものがだらけていては、何の意味もありません。

これまで、あまり運動らしい運動をしていなかった人が...</summary> 
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/51331875.html">
<![CDATA[食事のカロリー計算をしっかりして、食生活を改善したけれど、体重がまったく減らない！<br>
<br>
なぜなのでしょうか。<br>
<br>
いくら、「食べて　痩せる」と言っても、生活そのものがだらけていては、何の意味もありません。<br>
<br>
これまで、あまり運動らしい運動をしていなかった人が、急にダイエットといって運動をはじめても挫折するのは当たり前です。<br>
<br>
自分の不甲斐なさから、自分自身を苦しめてしまったら、せっかくのダイエットで成功してもなんのプラスにもなりません。<br>
<br>
運動によってダイエットをする方法に人気があり、DVDを見ながら簡単にエクササイズができるようです。<br>
<br>
ＤＶＤによるエクササイズはカンタンなので、ちょっと気になるものがあったら始めてみるのもいいかも知れません。<br>
<br>
継続することで、すこしづつ「運動によるダイエット」をカラダに馴染ませていくのです。<br>
<br>
実は、体重計に毎日乗る。<br>
<br>
これだけでも運動によるダイエットは成立するのです。<br>
<br>
微妙な身体の変化を知る事。<br>
<br>
体重が増えれば、食べ過ぎたかな？と思ってその日は気をつける。<br>
<br>
そうすれば一定した、体重がまずは保てるからです。<br>
<br>
それをした事で何キロの差も出ないのです。<br>
<br>
<a href="http://dreamstyle.jpn.org/diet/">簡単な減量方法</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<title>カロリー計算とダイエット</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/51338617.html" />
<modified>2008-03-13T03:26:11Z</modified> 
<issued>2008-03-13T12:25:54+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.51338617</id> 
<summary type="text/plain">私達が毎日食べている食べ物には、カロリーという数値で計算することができます。

カロリーとは、ラテン語で「熱」を意味する「Ｃａｌｏｒ」が由来です。

私達人間は、活動に必要な熱量があり、それ以上取り込めば体内に貯蓄されていくわけですが、その貯蓄が度を越す...</summary> 
<dc:subject>大豆プロテインとダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/51338617.html">
<![CDATA[私達が毎日食べている食べ物には、カロリーという数値で計算することができます。<br>
<br>
カロリーとは、ラテン語で「熱」を意味する「Ｃａｌｏｒ」が由来です。<br>
<br>
私達人間は、活動に必要な熱量があり、それ以上取り込めば体内に貯蓄されていくわけですが、その貯蓄が度を越すと、脂肪となり、イコール太ってしまうという事になります。<br>
<br>
このように、がんばっている自分を責めてしまったら、せっかく痩せようという努力が無駄になってしまいます。<br>
<br>
自分の最低限必要なカロリーの計算をしっかりとしながらダイエットを実行すれば、健康的なプロポーションを手に入れることができます。<br>
<br>
カロリーの計算なんて、一体どのようにすればよいのでしょうか。<br>
<br>
大体でいいのです、食べたものとその時間簡単にメモにしてみましょう。<br>
<br>
そうすると、ご自身の「食生活」がみえてくるはずです。<br>
<br>
一日３食お肉だったら？<br>
<br>
それは、太るに決まっていますし、身体にも良くありません。<br>
<br>
毎日メモすることで、自分の食事に対する意識を高め、バランスに気をつけるようになります。<br>
<br>
毎日の継続からダイエットは十分にできるのです。<br>
<br>
甘いものが食べたいときは、食べて平気なのです。<br>
<br>
夕食のご飯を減らせば、同じ事です。<br>
<br>
ただ、やみ雲に減らしてはいけません。<br>
<br>
ダイエットを成功させることの第一歩は、カロリー（熱量）の量を把握することなのです。<br>
<br>
自分のカロリー摂取量をきちっと把握していれば、決して体重が増えることは無いのです。<br>
<br>
<a href="http://dreamcreator.sakura.ne.jp/diet/">簡単ダイエット</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<title>ダイエットとリバウンド</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/51191481.html" />
<modified>2008-02-25T06:29:12Z</modified> 
<issued>2007-11-06T12:40:32+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.51191481</id> 
<summary type="text/plain">体の限界を超えたダイエットにより、急に食が増えたり逆に減ってしまったり。

ココロとカラダのバランスが変化して、カラダに変調が起きて自分でコントロールできなくなり、食事が進んでしまう。

これがリバウンドです。

ストレスからリバウンドすると、ダイエット...</summary> 
<dc:subject>ダイエットと生活習慣・食習慣</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/51191481.html">
<![CDATA[体の限界を超えたダイエットにより、急に食が増えたり逆に減ってしまったり。<br>
<br>
ココロとカラダのバランスが変化して、カラダに変調が起きて自分でコントロールできなくなり、食事が進んでしまう。<br>
<br>
これがリバウンドです。<br>
<br>
ストレスからリバウンドすると、ダイエットを開始する前よりも体重が増加してしまい、さらにストレスがたまり、精神的負担から嘔吐を繰り返す方もいます。<br>
<br>
このように、がんばっている自分を責めてしまったら、せっかく痩せようという努力が無駄になってしまいます。<br>
<br>
実際には、無謀なダイエットにより食事が思うようにできなくなり、太りたくても太れなくなってしまい、病院での治療をせざるを得ないというケースも少なくないようです。<br>
<br>
「食べる」と言う事は、恐怖ではなく、楽しい事なのです。<br>
<br>
仲の良いお友達とたのしく食事。<br>
<br>
お酒を飲むのも良いものです。<br>
<br>
本来楽しいはずの食事を無くしてしまっては、ダイエットの意味がありません。<br>
<br>
「食べる」ことを楽しみながら、内面も磨く努力をする。<br>
<br>
そうすることで、本来の素敵なプロポーションや憧れていた洋服が待っていると思うのです。<br>
<br>
無理は禁物です。<br>
<br>
ストレスをかけないようにマイペースが大切です。<br>
<br>
少しぐらい、寄り道してもダイエットの結果にそうそう何キロも差が出ないのです。<br>
<br>
情報が氾濫しているダイエット業界ですが、いろんな情報に惑わされず、マイペースで自分の体に合った「ダイエット方法」を見つけましょう。<br>
<br>
内側から、綺麗になる。<br>
<br>
食べて痩せるそこは本当の「美」があるのです。<br>
<br>
<a target=_blank href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http%3A//www.1kantandiet.com/index.rdf"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" width="91" height="17" border="0" align=middle alt="My Yahoo!に追加"></a><br>
<br>
今日のランキングは？<br>
<A href="http://blog.with2.net/link.php?110591" target="_blank"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/7/b/7bce817f.gif" alt=" ワンクリック、ありがとう♪" border="0"></A><br>
<br>
<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50811453.html">FPN（ビジネスニュースコミュニティ）投稿集</a><br>
ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<entry>
<title>ビリーズブートキャンプは最強のダイエット？！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50981034.html" />
<modified>2007-09-03T04:39:57Z</modified> 
<issued>2007-05-17T21:24:08+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50981034</id> 
<summary type="text/plain">こないだ心斎橋ロフトでアロマとか健康器具のコーナーを
ぶらぶらしながら人を待っていたら、
『ビリーズブートキャンプ』の上映？をしていた。

黒人のいかついお兄さんが、所狭しと踊っている。
「どうだ～、腹筋が火を吹いてきただろ～！」ばりだ。（笑）

『ビリ...</summary> 
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50981034.html">
<![CDATA[<a href="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/d/4/d4f91a8e.jpg" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/d/4/d4f91a8e-s.jpg" width="159" height="111" border="0" alt="ビリーズブートキャンプ - 究極のダイエット？！" hspace="5" class="pict" align="left" /></a><br />こないだ<a href="http://k100r.seesaa.net/article/41653522.html">心斎橋ロフト</a>で<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50558752.html">アロマ</a>とか健康器具のコーナーを<br>
ぶらぶらしながら人を待っていたら、<br>
『<a href="http://blog.goo.ne.jp/zoulab/e/612c8886a4b659789cc5b104ebe8a043">ビリーズブートキャンプ</a>』の上映？をしていた。<br>
<br>
黒人のいかついお兄さんが、所狭しと踊っている。<br>
「どうだ～、腹筋が火を吹いてきただろ～！」ばりだ。（笑）<br>
<br>
『ビリーズブートキャンプ』は、<a href="http://blog.livedoor.jp/buulog123/archives/54291292.html">ショップ・ジャパン</a>の<br>
超人気ダイエット・プログラム。<br>
これ見たら買いそうになるよね。<br>
<br>
<blockquote>もともとアメリカの軍隊でおこなわれていた短期間で体を絞りこむための集中トレーニング方法。アメリカ陸軍、エリート養成プログラムの専属トレーナーを務めてきたビリー・ブランクスが、軍隊式トレーニングを基に、女性でも気軽にできるよう独自に開発したエクササイズが、この「ビリーズブートキャンプ」です。</blockquote><br>
だそうです。<br>
<br>
映像を見てると、その運動量が半端じゃない！<br>
しかもそれを毎日１時間もやるんだから、<br>
そりゃあんた、やればやせるでしょ！って感じ。<br>
<br>
<blockquote>７日間で集中エクササイズ<br>
１週間で５kg以上絞らなきゃいけな<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50471039.html"></a>い…<br>
短期間でのダイエットを強いられる<a href="http://komakomamaimai.blog99.fc2.com/blog-entry-37.html">ハリウッドスター</a>。美しいボディをつくるために、彼らの間で話題になっているのが、７日間集中ダイエットプログラム「ビリーズ・ブートキャンプ」です。<br>
<br>
DVD（ビデオ）に収録されているエクササイズは自宅でおこなえるものばかり。初心者から上級者までどなたでも、女性でも気軽におこなえます。大切なことは、とにかく始めること！<br>
<br>
予約殺到！ビリーのエクササイズプログラム<br>
ビリー・ブランクスは、ハリウッドスター、アスリート、数多くのセレブを指導するトレーナー。<br>
<br>
これまでエクササイズビデオを１千万本以上も売上げ、アメリカフィットネス界の<a href="http://gold2gold.blog100.fc2.com/blog-entry-418.html">カリスマ</a>と言われるスーパースター！彼のブートキャンプ・クラスは人気があって予約がとれないほど。その人気エクササイズプログラムから、７日間で効果を最大限に発揮するエクササイズだけを完全収録しました。</blockquote><br>
<br>
確かに、「<b>大切なことは、とにかく始めること！</b>」って言うのは、<br>
まさにその通りですね。<br>
<br>
いくら考えていても、やってみないとわからないことの方が多い。<br>
<br>
僕も、決断を先延ばしにして良かったことはほとんどなかった。<br>
<br>
ただ、<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50471039.html">ダイエット</a>について言うと、<br>
これだけの激しい運動を毎日１時間、７日連続でやるのは<br>
そうとう根性がいりますね。<br>
<br>
僕にはちょっと無理かなぁ。。。<br>
<br>
ちなみに、僕も実は最近、体をしぼっている。<br>
夏前だってのももちろんあるけど、<br>
ここんとこ会社の方が以上に忙しくなって、<br>
帰るのがめちゃくちゃ遅くなった。<br>
<br>
そうすると、なんやかんや言って食べてしまう。<br>
<br>
<a href="http://www.1kantandiet.com/archives/19978308.html">コントロールは簡単</a>にできるから、大幅に増えたりはしないけど、<br>
気づいたら３ｋｇぐら増えてた。<br>
<br>
だから、<a href="http://www.1kantandiet.com/archives/50694141.html">ダイエット</a>して約３週間でほとんど戻りました！<br>
肌の調子もすごくいいです。<br>
<br>
<a target=_blank href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http%3A//www.1kantandiet.com/index.rdf"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" width="91" height="17" border="0" align=middle alt="My Yahoo!に追加"></a><br>
<br>
今日のランキングは？<br>
<A href="http://blog.with2.net/link.php?110591" target="_blank"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/7/b/7bce817f.gif" alt=" ワンクリック、ありがとう♪" border="0"></A><br>
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<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50811453.html">FPN（ビジネスニュースコミュニティ）投稿集</a><br>
ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<entry>
<title>知ってることとやってること、在宅ビジネスと意識の力</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50853454.html" />
<modified>2007-08-21T17:59:08Z</modified> 
<issued>2006-12-19T16:27:59+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50853454</id> 
<summary type="text/plain">知ってることとやってること、在宅ビジネスと意識の力

「いくら知ってても、やっていなかったら知ってるって言えない。
ほんとに知ってる人は『やってます。』って言うよ。

私の師匠がよく言ってる言葉だ。

これを聞くと「ぎくっ！」とする方が多いかもしれない。...</summary> 
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50853454.html">
<![CDATA[<strong>知ってることとやってること、在宅ビジネスと意識の力</strong><br>
<br>
「いくら知ってても、やっていなかったら知ってるって言えない。<br>
ほんとに知ってる人は『やってます。』って言うよ。<br>
<br>
私の師匠がよく言ってる言葉だ。<br>
<br>
これを聞くと「ぎくっ！」とする方が多いかもしれない。<br>
もちろん、私もそのひとり。<br>
<br>
在宅ビジネスにももちろん、<br>
ベーシック中のベーシック、「定石」とも言えることがあって、<br>
その内容はそれこそ何度も何度も教えてもらったことだ。<br>
<br>
そして、「知ってる」と思っているにもかかわらず、<br>
実際にはできておらず、<br>
最近になって、「ちょっとできるようになったかなぁ。。。」思うときに、<br>
<br>
「あぁ、そういえばあの時教えてもらってた。」<br>
「いつも言ってくれてたのに。。。」<br>
<br>
ということがよくある。<br>
<br>
それがタイミングだって言葉で片づけるのは簡単かもしれないが、<br>
やはり、できていなかった、やっていなかった、<br>
そして、聞いていなかったってことを<br>
直視いけないと思う。<br>
<br>
最近は、以前に比べると、いろいろなことが徐々にできるようになってきたと<br>
感じることが多い。<br>
<br>
まだまだって言われるかもしれないが。。。<br>
<br>
それでも、確実に以前の自分よりは進化していると思う。<br>
<br>
それはすべて、意識を正しい方向に導いてくれている<br>
師匠たちの存在、<br>
自分を助けてくれる方たちの存在、<br>
仲間たちの存在、そして、お客様の存在。<br>
<br>
それに加えて、「変わりたい！」ていう欲求<br>
「変わらないとヤバイ！」っていう欲求、<br>
そして、「できなくて悔しい！！」て気持ち、<br>
<br>
それらすべてが混ざり合って起こっていることだと思う。<br>
<br>
周りの方からはどう思われるかは分からないが、<br>
自分ではほんの少し分かってきたような気がするし、<br>
波が来ているのも感じる。<br>
<br>
この波を逃さずに、もっと成長して、そして捉えて行きたい。<br>
<br>
<a target=_blank href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http%3A//www.1kantandiet.com/index.rdf"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" width="91" height="17" border="0" align=middle alt="My Yahoo!に追加"></a><br>
<br>
今日のランキングは？<br>
<A href="http://blog.with2.net/link.php?110591" target="_blank"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/7/b/7bce817f.gif" alt=" ワンクリック、ありがとう♪" border="0"></A><br>
<br>
<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50811453.html">FPN（ビジネスニュースコミュニティ）投稿集</a><br>
ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>ラングラーのベルボトムと遠方の朋</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50846052.html" />
<modified>2007-10-23T14:36:10Z</modified> 
<issued>2006-12-11T17:24:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50846052</id> 
<summary type="text/plain">ラングラーのベルボトムと遠方の朋

思いがけないことって、あるものだ。

日曜日のお昼過ぎ、パソコンに向かっていると、
懐かしい、年上の友人から携帯に着信。

なんと私の最寄りの立花駅からだという。
その人、Ａさんは北九州に住んでいるはずなのに。

「な...</summary> 
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50846052.html">
<![CDATA[<strong>ラングラーのベルボトムと遠方の朋</strong><br>
<br>
思いがけないことって、あるものだ。<br>
<br>
日曜日のお昼過ぎ、パソコンに向かっていると、<br>
懐かしい、年上の友人から携帯に着信。<br>
<br>
なんと私の最寄りの立花駅からだという。<br>
その人、Ａさんは北九州に住んでいるはずなのに。<br>
<br>
「なんで？」と聞くと、<br>
仕事の都合で単身赴任に来てるのだとか。<br>
<br>
１年以上、直接の連絡はとっていないのに、<br>
わざわざ電話してきてくれたのが、すごく嬉しい。<br>
<br>
Ａさんが会おうと言ってくれるので、<br>
ちょうど昼から人と会う予定がキャンセルになっていたのをいいことに、<br>
会うことに。<br>
<br>
ちょうど良かったと言うことで、<br>
心斎橋にいっしょに行くことにした。<br>
<br>
心斎橋の無料ドリンクバーでおいしいドリンクを飲んで２階に上がると、<br>
Ｂさんが笑顔で迎えてくれた。<br>
<br>
Ｂさんは「７０才で月収１００万の元気なジジイ」だ。<br>
「ジジイ」というのはもちろん親しみをこめて。<br>
<br>
Ｂさんは、あっけにとられるほど、精力的。<br>
そして、いつもオープン。<br>
年齢の半分にも満たない私を、<br>
時には「連れ」として、時には「後輩」として遇してくれる。<br>
そのスタイルは心からの尊敬に値する。<br>
<br>
自分で、「気力は４０代！」と言ってはばからない。<br>
せめて５０代ぐらいにしといてほしい、と思うが、<br>
最近の人たちの元気のなさからすると、<br>
逆に３０代、４０代かもしれない。<br>
<br>
Ｂさんたちとのお茶会が終わった後は、<br>
当初の目的であったラングラーのベルボトムを探しに、<br>
南堀江のエドウィンショップへ向かう。<br>
<br>
Ｂさんにどうするか聞いたが、特に予定もないと言うことで、<br>
そのままいっしょに回ることに。<br>
<br>
この２週間、ジーンズメイトやライトオンなど<br>
ジーンズの量販店を中心にあちこち探したが、<br>
どうしてもラングラーのベルボトムが見つからないのだ。<br>
<br>
７０年代ロック好きとしては、やっぱりジーンズはベルボトムだ。<br>
ベルボトムはメーカーによってラインが微妙に違う。<br>
今までで唯一自分にフィットしたのがラングラーのベルボトム。<br>
<br>
（というか、他のメジャーなジーンズ・メーカーは<br>
　ベルボトム作ってるのかな？<br>
　誰か教えてください。）<br>
<br>
梅田のジーンズメイトではリーバイスの紫色の<br>
ジーンズを売っていて、それはそれで心が揺れたが、<br>
やっぱり欲しいのはベルボトム。<br>
<br>
ちなみにベルボトムも５ｋｇやせる前は太ももと膝が入らなかったのだ。<br>
ベルボトムほどあらゆる意味ではく人をえらぶパンツは<br>
ないのかもしれない。<br>
<br>
というわけで、どうしてもラングラーのベルボトムが欲しくて<br>
ネットで検索して探し当てたお店が、<br>
ラングラーのオフィシャル・サイトに載っていた、<br>
南堀江のエドウィンショップのラングラー・コーナー。<br>
<br>
「なんでラングラーなのにエドウィンのお店で売ってるのか？」<br>
<br>
と思ったが、その辺は経営の統合が色々あったらしくて、<br>
ラングラーはエドウィン傘下のリーが扱っているらしい。<br>
気分的には微妙だ。。。<br>
<br>
ま、それはともかく、南堀江のエドウィンショップについて、<br>
１Ｆには目もくれず２Ｆのラングラー・コーナーに上がり、<br>
店員さんに、<br>
<br>
「ラングラーのベルボトムが欲しいんですが？」<br>
<br>
と聞くと、すぐに案内してくれた。<br>
<br>
「なかなかベルボトムが見つからなくて、<br>
やっと見つかりました。」<br>
<br>
というと、<br>
<br>
「そうですよね。」とのこと。<br>
<br>
ラングラー U.Sオリジナル 88MWZ　ベルボトム<br>
<br>
これが求める品だ。<br>
<br>
４種類のカラーから濃いめの中古加工をえらび、<br>
前は居ていて居たのと同じ３０インチを出して<br>
すぐにフィッティング・ルームへ。<br>
<br>
「買う気まんまんで入ってきて、ほんと、いい客ですよね～！」<br>
<br>
というと、店員さん、笑っていた（笑）<br>
<br>
試着したところ、微妙に感触が違う。<br>
以前のモデルよりも微妙に股上が短くなっているようだ。<br>
<br>
それでもやっぱり、このフィット感。<br>
やっぱりラングラーのベルボトムだ。<br>
<br>
ということで、すそを直してもらって、<br>
そのまま持ち帰ることになった。<br>
<br>
自分みたいな人は他にもいるだろうから、<br>
ベルボトム専門店をやったら結構流行るかなぁと思ったが、<br>
どうだろう。<br>
<br>
ちょっとニッチすぎる？（笑）<br>
<br>
その後は、Ａさんのために心斎橋のユニクロを案内。<br>
そして、立花へ帰った。<br>
<br>
ちょうどお腹も減ってきた、ということで、<br>
立花駅の和民で食事をして、<br>
Ａさんの積もりつもった話をたっぷり聞いて、<br>
またちょくちょく飲みに行こう、ということで分かれることになった。<br>
<br>
朋有り、遠方より来たる。また楽しからずや。<br>
<br>
これからの展開が、楽しみだ。<br>
<br>
<a target=_blank href="http://add.my.yahoo.co.jp/rss?url=http%3A//www.1kantandiet.com/index.rdf"><img src="http://img.yahoo.co.jp/i/jp/my/addtomy1.gif" width="91" height="17" border="0" align=middle alt="My Yahoo!に追加"></a><br>
<br>
今日のランキングは？<br>
<A href="http://blog.with2.net/link.php?110591" target="_blank"><IMG src="http://image.blog.livedoor.jp/rosheena/imgs/7/b/7bce817f.gif" alt=" ワンクリック、ありがとう♪" border="0"></A><br>
<br>
<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50811453.html">FPN（ビジネスニュースコミュニティ）投稿集</a><br>
ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>タイミングと必然とビリー・ジョエル</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50841375.html" />
<modified>2007-08-21T18:00:43Z</modified> 
<issued>2006-12-06T14:42:50+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50841375</id> 
<summary type="text/plain">タイミングと必然とビリー・ジョエル

お仕事の関係で１，２００人規模のイベントに参加することがある。

今まではただの参加者だったのが前々回の途中から
ボランティア・スタッフとして参加することになった。

前々回の１日目が終わった後に、
ボランティア・ス...</summary> 
<dc:subject>ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50841375.html">
<![CDATA[<strong>タイミングと必然とビリー・ジョエル</strong><br>
<br>
お仕事の関係で１，２００人規模のイベントに参加することがある。<br>
<br>
今まではただの参加者だったのが前々回の途中から<br>
ボランティア・スタッフとして参加することになった。<br>
<br>
前々回の１日目が終わった後に、<br>
ボランティア・スタッフのリーダーの方から声をかけられて、<br>
ボランティア・スタッフに加わることに。<br>
<br>
実は以前にも２年ほどやっていたのだが、<br>
その後２年ほどお休みしていたのだ。<br>
<br>
前回からボランティア・スタッフとして、<br>
打合せと当日に参加するようになった。<br>
<br>
イベントはボランティア・スタッフは朝７時集合で、<br>
久々の５時起き。<br>
<br>
２日間で睡眠時間４時間半と、<br>
めっちゃハードだった（笑）<br>
<br>
さすがに終わった日はバタンキュー。<br>
<br>
もしかしたら、来月から２０人ほどのボランティア・スタッフの<br>
リーダーになるかもしれないようだ。<br>
<br>
まだまだ覚える必要がいっぱいあるのでまったく不安がない訳じゃないが、<br>
ボランティア・スタッフには真剣で有能なメンバーがそろっているので、<br>
問題ないだろう。<br>
<br>
今回のボランティア・スタッフの話は、<br>
どうもタイミング良く回ってきたような気がする。<br>
この星のめぐりは、ある意味、必然かもしれない。<br>
<br>
自分におこることはすべて何かの意味があると思うが、<br>
今回ほどタイミングが良すぎることはない。<br>
<br>
特に最近は師匠が、<br>
自分がボランティア・スタッフをやっていた頃の話を<br>
よくしてくれるから、<br>
<br>
「そろそろかな～。」<br>
<br>
と思ってたところだった。<br>
<br>
今後の展開が楽しみだ。<br>
<br>
追伸<br>
今日は師匠に誘われて、<br>
ビリー・ジョエルのライブを見に<br>
京セラドーム大阪に行ってきます！<br>
<br>
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<br>
今日のランキングは？<br>
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コラムをご紹介します。<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<entry>
<title>インナーチャイルドを癒す。告白します。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50834749.html" />
<modified>2007-09-04T04:04:14Z</modified> 
<issued>2006-11-29T18:34:25+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50834749</id> 
<summary type="text/plain">インナーチャイルドを癒す。告白します。

実は今は以前ほどではなかったのですが、
私にはコミュニケーションが苦手、
というか、聞くことはできるんだけど、
言いたいことをうまく言えない、ということを感じています。

特に相手の顔が見えない電話は苦手。

そ...</summary> 
<dc:subject>ダイエット・オーガニックスタイル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50834749.html">
<![CDATA[<strong>インナーチャイルドを癒す。告白します。</strong><br>
<br>
実は今は以前ほどではなかったのですが、<br>
私にはコミュニケーションが苦手、<br>
というか、聞くことはできるんだけど、<br>
言いたいことをうまく言えない、ということを感じています。<br>
<br>
特に相手の顔が見えない電話は苦手。<br>
<br>
それで、ふとインナーチャイルドを思い出しました。<br>
<br>
<blockquote>インナーチャイルドとは、内なる子供と訳されますが、私達は子供時代､色々なインプットをして育ちます。それが､潜在意識､（無意識）に入り込んでいて、私達の行動パターンを大きく左右する鍵になっているといわれています。<br>
たどっていくと意外と､覚えてるもんです。みんな､びっくりしていますね。インナーチャイルドの癒し、潜在意識浄化私達の潜在意識はどのようにできているか、子供時代から経験した事、忘れてしまっている事や思い出したくない部分も全部入ります。<a href="http://www8.big.or.jp/~aiba/innerc.htm" target="_blank">あいレイキＨＰより</a></blockquote><br>
<br>
インナーチャイルドとは、人は誰しもいくつかのトラウマをかかえていますが、<br>
特に子供の頃に受けた心の痛みが潜在意識のレベルで<br>
トラウマとして残っている、と言うことだと理解しています。<br>
<br>
そして、インナーチャイルドのワークをすることで、<br>
それを解消することができる。<br>
<br>
こないだのレイキの再受講の時には、<br>
もうすでに癒すべきインナーチャイルドはないって<br>
そんな風に思ったのですが、<br>
ふと思い出すとまだあったようです。<br>
<br>
告白しますが。。。<br>
<br>
あれは確か小学校５年生の頃だったと思います。<br>
なぜだかは分かりませんが、<br>
私が冗談を言うと、クラスメイトからことごとく<br>
「ウケへん！」という言葉で片づけられたときがありました。<br>
<br>
ウケへん、つまり、「面白くない！」てことです。<br>
<br>
次第にそれはエスカレートして、<br>
時には、なにを話しても「ウケへん！」と<br>
言われるようになりました。<br>
<br>
子供心に、大変こたえました。<br>
そして、私は、言葉を発することを怖がるようになり、<br>
自信のあること意外は言わなくなり、<br>
自信の根拠として理論や理屈を求めるように<br>
なっていったような気がします。<br>
<br>
さらに思い出すと、<br>
幼稚園か小学校低学年の通知表に<br>
「人の心を考えましょう。」と書いてあって、<br>
両親、とくに父親にえらく叱られた覚えがあります。<br>
<br>
そんなこともあって、<br>
一時期の私は、心を表現することをほとんどしないような<br>
人間になっていました。<br>
<br>
音楽をしたい、ギターを弾きたい、と思った背景に<br>
単に「もてたい」（笑）という１次的な欲求だけじゃなくて<br>
そういう深い思いもありました。<br>
<br>
エリック・クラプトンのエレクトリック・ギターから流れ出す<br>
表情豊かなチョーキングやビブラートで表現される感情に<br>
奔放さを感じたのでしょう。<br>
<br>
それから、『スローハンド』というエリックの伝記本を読んで、<br>
ナイーブで傷つきやすい人間として育ったエリックを<br>
自分と重ねたりもしました。<br>
<br>
こうやって考えてみると、<br>
人生にとって何がプラスで何がマイナスか分からないものですね。<br>
<br>
サントリーのＣＭで「時は流れない、それは積み重なる。」という<br>
有名なフレーズがありますが、<br>
まさにそんな感じで、人生はあらゆる要素が積み重なっている。<br>
<br>
だから、今までの人生でいろいろな紆余曲折があったけれども、<br>
無駄だったことはひとつもないと思うし、<br>
すべての出来事、経験になんらかの意味があると思っています。<br>
<br>
おかげで今の友だちや仲間や師匠や、<br>
音楽、そしてライフワークとも言える大好きなビジネスに<br>
出会えたんだし。<br>
<br>
人生って本当に面白い。<br>
感謝ですね。<br>
<br>
願わくは、人生を終えるときのベッドで<br>
「やりたいことは、十分やった、<br>
　本当にいい人生だった。」と感謝しつつ<br>
人生の幕を閉じられるようになりたいです。<br>
<br>
<br>
追伸<br>
初めてインナーチャイルドを癒すワークを受けたのは<br>
ジョセフ・マクレンドンIII世の大きなセミナーでした。<br>
アンソニー・ロビンスと本を書いてる人です。<br>
<br>
それからめぐり巡ってあいレイキで<br>
インナーチャイルドを癒すワークを受けることになったのも<br>
なにかの巡り合わせかなぁ。。。<br>
<br>
おかげで人と話すことも以前と比べると<br>
ほとんど苦にならなくなりました♪<br>
<br>
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<br>
今日のランキングは？<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
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<entry>
<title>エリック・クラプトンのエア・ギターをするには？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50832656.html" />
<modified>2007-08-24T17:20:53Z</modified> 
<issued>2006-11-27T13:21:30+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50832656</id> 
<summary type="text/plain">エリック・クラプトンのエア・ギターをするには？

突然ですが、エア・ギターって知ってますか？
エア・ギターとは、簡単に言うと、
ギターを持たずにギターを弾いているふりをすること。

今まではずっとアングラな楽しみだったのが、
いつの間にかメジャー・シーン...</summary> 
<dc:subject>体型別のプロテイン・ダイエット</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50832656.html">
<![CDATA[<strong>エリック・クラプトンのエア・ギターをするには？</strong><br>
<br>
突然ですが、エア・ギターって知ってますか？<br>
エア・ギターとは、簡単に言うと、<br>
ギターを持たずにギターを弾いているふりをすること。<br>
<br>
今まではずっとアングラな楽しみだったのが、<br>
いつの間にかメジャー・シーンに出てきた（笑）ようで、<br>
最近じゃ、コンテストなんかも開かれてるようですね。<br>
<br>
試しにWikipediaでエア・ギターを検索すると、<br>
こんな説明がついています。<br>
<br>
<blockquote>エア・ギターは一般的には、エレキギターを用いる音楽、特にロックやヘヴィメタルなどの模倣に用いられる。アコースティック音楽をエア・ギターで模倣することも可能ではあるが、伝統的にロックに対して行われてきた。エア・ギターに伴って、ヘッドバンギングもしばしば用いられる。実物のギター奏者が、愛好するアーティストの演奏を聞きながら、それをエア・ギターで正確に模倣する、ということもしばしば起こる。</blockquote><br>
<br>
DEEP PURPLEのイアン・ギランは<br>
ステージ上でよくエア・ギターをやりますよね。<br>
ただし、あまりイケてませんが。。。<br>
<br>
ちなみに、ヘッドバンギングはリズムに合わせて<br>
頭を上下に振る、クレイジーきわまりない行為。<br>
<br>
軽音の先輩でライブの時にやたらヘッドバンギングを<br>
強要する方がおられました。<br>
<br>
それはそれで面白かったんですが。。。<br>
<br>
ラウドネスのライブに行ったときは、<br>
さすがの私も頭の振りすぎで、<br>
１週間ぐらい首が痛かった。。。<br>
<br>
<blockquote>音楽家には、演奏中に身体を使い、本能的に曲のリズムや雰囲気に乗るということがしばしばある（これは曲の拍子を合わせる手段でもある）ロック・ミュージックでは、多くのギタリストが、パフォーマンスの一環として大げさな振る舞いを行っている。中にはアクロバット的動作を採り入れている者もあり、これらのパフォーマンスは彼らの個性を示すものとなっている。このような音楽家のファンはしばしば、崇敬するアーティストの動作を模倣し、その音楽に陶酔してしまうこともある。エア・ギターをダンスの特殊な形態と考えることもできる。</blockquote><br>
<br>
アクロバット的動作といえばやっぱりジミヘン。<br>
なんせ、右用ギターを左で弾くってのもアクロバットだし、<br>
背中で弾く背弾きに、歯で弾く歯弾き、<br>
挙げ句の果てにはギターを燃やしたり、<br>
たたきこわしてしまうし。。。<br>
<br>
ギターを愛する私にはギターをこわすなんて畏れ多い。。。<br>
<br>
そういえばリッチー・ブラックモアは<br>
有名なカリフォルニア・ジャムのライブで<br>
ギターをこわすだけじゃなくて、アンプまで壊して、<br>
しかも客席に投げ込んでた。。。<br>
<br>
リッチーの場合、壊すギターは<br>
壊す専用だったそうで。。。<br>
<br>
<blockquote>人によっては、エア・ギターそのものが趣味になっており、彼らは無数のアーティストの動作を模倣できることを誇りにしている。事実、多くの国でエア・ギターの競技会が組織的に開催されており、1996年からは、フィンランドのオウルで開催されているOulu Music Video Festivalの一環として、The Annual Air Guitar World Championship競技会が開かれている。2004年、2005年の大会では、日本の金剛地武志が二年連続で4位に入賞した。2006年の大会では日本のダイノジおおちが初優勝、金剛地武志が5位に入賞した。</blockquote><br>
<br>
さすが模倣がうまい日本人。<br>
こんなところでがんばってるんですね。<br>
<br>
私だってエリック・クラプトンのエア・ギターなら<br>
負けてませんよ！<br>
<br>
ポイントはビブラートを手全体で揺らすことと、<br>
チョーキングしたときには眉間にシワを寄せること、<br>
ギターソロは目をつぶって弾くことですね。<br>
<br>
ネックなのはあまり派手じゃないってことか。。。<br>
<br>
それを言えば、ドリーム・シアターのジョン・ペトルーシみたいな<br>
ハイテク・ギタリストはめちゃくちゃうまいんだけど、<br>
動きって言う点ではおもしろみがないなぁ。<br>
<br>
いくら指の動きをコピーしても、<br>
遠くからじゃ見えないし。。。<br>
<br>
というわけで、これからはジミヘンの時代かな？！<br>
<br>
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<br>
今日のランキングは？<br>
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<br>
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ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>エリック・クラプトン来日公演（セットリスト）大阪城ホール行ってきました！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50827983.html" />
<modified>2007-08-21T18:02:52Z</modified> 
<issued>2006-11-22T12:47:41+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50827983</id> 
<summary type="text/plain">エリック・クラプトンのブートレッグ

最近ほんとに寒くなってきましたね。
寒いとどうしても体がこわばって、動きたくないこともあるのですが。。。
そんなときは、お気に入りのCDをかけます。

ときにはアンソニー・ロビンスの&quot;Unlimited Power&quot;や
ジム・ローンの&quot;T...</summary> 
<dc:subject>夢</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50827983.html">
<![CDATA[<strong>エリック・クラプトンのブートレッグ</strong><br>
<br>
最近ほんとに寒くなってきましたね。<br>
寒いとどうしても体がこわばって、動きたくないこともあるのですが。。。<br>
そんなときは、お気に入りのCDをかけます。<br>
<br>
ときにはアンソニー・ロビンスの"Unlimited Power"や<br>
ジム・ローンの"The Art of Exceptional Living"を聞くことも<br>
（たまに意味が分かる程度ですよ。。。）ありますが、<br>
たいていは音楽です。<br>
<br>
それも、ロックやハードロック！<br>
<br>
音楽を聞くと、たまに気分が乗らないときでも、<br>
「動こう！」ていう気になりますね。<br>
<br>
「動こう！」ていう気になりすぎて、<br>
ついつい、エアギターをしてしまったりするのですが。。。（笑）<br>
<br>
今日聞いたのは、<br>
<br>
エリック・クラプトンのブートレッグ（海賊版）で、<br>
グラミー賞をとった『Unplugged』（"Tears in Heaven"が入ってる。）の<br>
収録の直後にロンドンのロイヤル・アルバート・ホールで行われた<br>
ライブを録音したもの。<br>
<br>
ブートレッグ（海賊版）とは言っても、音質がとてもいいんです。<br>
特にエリックのギターについてはものすごくクリアーに録れています。<br>
相当前の方で録音したのか、それとも会場から流失したのか。<br>
<br>
ブートレッグ（海賊版）って面白いのですが、<br>
時には「サウンド・ボード録音」と言って、<br>
ライブの全体の音を調整するPAさんのミキサーで録音したものが<br>
流失したりします。<br>
場合によっては暗黙の了解っていうのもあるのかもしれませんが。<br>
<br>
私もいくつかクラプトンのサウンド・ボード録音の<br>
ブートレッグ（海賊版）を持っています。<br>
「スローハンド・クラブ」っていう通販専用のファンクラブみたいなところで<br>
手に入れました。<br>
<br>
1996年ぐらいのブルースだけをやったジャパン・ツアーの<br>
10日間の講演をすべて収めた20枚組ボックスセットなんか持っています。（爆）<br>
あの時のプレイは最高だったなぁ。。。<br>
<br>
で、今日聞いていたCDなんですが、<br>
むせび泣くようなチョーキング＆ビブラートも完璧だし、<br>
フェンダー・レースセンサー・ゴールド・ピックアップ搭載の<br>
エリック・クラプトン・ストラトキャスター（ギターの名前）を<br>
ソルダーノのハイ・ゲインカスタム・アンプにつっこんだサウンドが<br>
超最高！！<br>
（意味不明な方、すいません。。。）<br>
<br>
めちゃくちゃ歪んでいるのにスムーズで、<br>
１音１音がはっきり聞こえるし、<br>
軽く歪ませたの時のコードも全然濁ってないし。<br>
私的には、一つの理想型です。<br>
<br>
ここに入っている"Layla"（いとしのレイラ）の<br>
エレクトリック・バージョンは、<br>
もちろん、後奏のピアノ・コンチェルトの部分まで入っていて、<br>
そこでエリック・が弾いているギターがこれまた秀逸。<br>
きっとステージで目をつぶったままいっちゃった状態で<br>
弾いてるんだろうな～って光景が浮かんできます。<br>
<br>
そして、特にマニアックな音源が、後に『Pilgrim』に<br>
収録されることになった、<br>
"Circus Left Town"（『Pilgrim』では"Circus"。）と<br>
"My Fathers Eys"。<br>
この２曲はエリックがコナーの事故死から立ち直ろうとしたときに<br>
"Tears in Heaven"と一緒に作った曲です。<br>
<br>
そして、"Circus Left Town"の方は後に発表されるバージョンと<br>
ほとんどアレンジが同じなんですが、<br>
"My Fathers Eys"が全然違うアレンジで、ストレートなロック！<br>
<br>
『Pilgrim』ではサンプリングしたリズムをプロ・ツールズで<br>
切り貼りしたレゲエのリズムに<br>
トレモロのかかったギターで、トランスっぽいアレンジに<br>
なってしまってたもんね。<br>
ギターはオーバードライブしてなかったし。<br>
<br>
（ちなみにあれはエリックが当時はまってたいたドラムン・ベースと<br>
　サイモン・クライミーの影響。<br>
　サイモン・クライミーは最近でもエンジニアとして<br>
　エリックと仕事していますね。）<br>
<br>
ということで、"My Fathers Eys"は<br>
昔のライブの時のアレンジが大好きです。<br>
ちなみにそこで弾いてるギター・ソロも、<br>
派手ではないけど小気味の良いプレイです。<br>
<br>
そうそう、エリック・クラプトンのギター・ソロは<br>
全部アドリブって、知ってました？<br>
<br>
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<br>
今日のランキングは？<br>
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<br>
<a href="http://www.1rock2change.com/archives/50811453.html">FPN（ビジネスニュースコミュニティ）投稿集</a><br>
ビジネスニュースコミュニティ『FPN』（Future Planning Network）に僕が投稿した<br>
コラムをご紹介します。<br>
<a href="http://my.1dreamstyle.com/">私の夢！</a>]]> 
</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>レイキセミナーと禁煙のインプット</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50826137.html" />
<modified>2007-08-21T18:10:26Z</modified> 
<issued>2006-11-20T15:02:21+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50826137</id> 
<summary type="text/plain">レイキセミナーと禁煙のインプット

日曜日はあいレイキの再受講に行ってきました。
前回から４ヵ月ぶりの参加でしたが、
またまたがらっとメンツが変わっていました。

レイキとは簡単に言うとヒーリングの一種。
簡単に言いすぎでおこられちゃいそうですが。。。
...</summary> 
<dc:subject>ダイエット・オーガニックスタイル</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50826137.html">
<![CDATA[<strong>レイキセミナーと禁煙のインプット</strong><br>
<br>
日曜日はあいレイキの再受講に行ってきました。<br>
前回から４ヵ月ぶりの参加でしたが、<br>
またまたがらっとメンツが変わっていました。<br>
<br>
レイキとは簡単に言うとヒーリングの一種。<br>
簡単に言いすぎでおこられちゃいそうですが。。。<br>
<br>
受講生９人に対して再受講生が１５人ほど。<br>
いくら再受講が無料とは言っても<br>
これだけ再受講に人が集まるのはすごいですね。<br>
<br>
そして、受講生は毎回毎回新規の方で、<br>
その方たちもホームページ経由の方もいるし、<br>
もちろん、知人友人の紹介もいるし。<br>
<br>
物事がうまくまわっているというのは、<br>
こういうことなんですよね。<br>
<br>
いつの間にか仲良しの仲間がティーチャーになってて<br>
アチューメントしてもらったり、<br>
別の仲間の赤ん坊が６ヵ月？で大きくなってて<br>
だっこさせてもらったり。<br>
<br>
マジで子供はかわいいね。<br>
ヤバイです。<br>
<br>
久しぶりにグランディングができてないって指摘されました。<br>
思い当たる節はあります。<br>
ひたすら前を向いているので。<br>
<br>
オラクルカードを引いたら、<br>
「過去」が忘れちゃって、<br>
「現在」が「夢は叶う」<br>
「未来」が「固定観念をはずそう」。<br>
<br>
いい感じです。<br>
月曜日の朝礼で同期が同じ「固定観念をはずそう」の話を。<br>
見事にシンクロしていますね。<br>
<br>
久々のオフ会も楽しかったです。<br>
とくにティーチャーの千晶さんによる「禁煙のインプット」が<br>
えげつなかった。。。<br>
<br>
タバコをすると中にゴキブリとウジ虫が入っているイメージが<br>
浮かんでくるようなアンカリング。<br>
その場にいた全員が思いっきりそのイメージを共有しました。（笑）<br>
<br>
私はチョコパフェを食べていたのですが、<br>
マジヤバでしたよ。。。<br>
今度誰か禁煙したい人、やらせてくれないかな？（爆）<br>
<br>
追伸<br>
今回はmixiに入ってからはじめてのあいレイキで、<br>
mixiでマイミクになっていた方と初めてお会いすることもできました。<br>
あと、その場でマイミクの約束をして、新たにマイミクになって頂いたり。<br>
ほんとに面白い時代になりましたね。<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>エリック・クラプトン来日公演（セットリスト）大阪城ホール行ってきました！</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50823063.html" />
<modified>2007-08-21T18:11:15Z</modified> 
<issued>2006-11-17T03:52:45+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50823063</id> 
<summary type="text/plain">エリック・クラプトン来日公演（セットリスト）大阪城ホール行ってきました！

自分のとったチケットが１１月１４日（火）とばかり思っていたのですが、
１３日にファミマに発券に行ったら、
なんと１１月１５日（水）でした。。。

やっぱり段取りは早め早めだな、と...</summary> 
<dc:subject>夢</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50823063.html">
<![CDATA[<strong>エリック・クラプトン来日公演（セットリスト）大阪城ホール行ってきました！</strong><br>
<br>
自分のとったチケットが１１月１４日（火）とばかり思っていたのですが、<br>
１３日にファミマに発券に行ったら、<br>
なんと１１月１５日（水）でした。。。<br>
<br>
やっぱり段取りは早め早めだな、と、<br>
こんなところで、気づかされたのですが。。。<br>
<br>
エリック・クラプトン来日公演＠大阪城ホール行ってきました！<br>
<br>
クラプトンと出会ったのは高校２年生の時、<br>
ラジオから流れてくる"Tears in Heaven"に衝撃を受けたのが<br>
きっかけでした。<br>
<br>
だから、もう１５年近く聞き続けていることになる。<br>
<br>
エリック・クラプトンとの出会いも、<br>
自分にとって、人生を変えた出来事だ。<br>
<br>
「音楽三昧の生活」という私の夢も<br>
エリックに出会ったことから生まれた。<br>
<br>
エリック・クラプトン来日公演 2006.11.15　セットリスト<br>
（Thanks for <a href="http://blogs.yahoo.co.jp/nagomu2005" target="_blank">nagomu2005さん</a>）<br>
<blockquote>01. Pretending<br>
02. Got to Get Better in A Little While<br>
03. Old Love<br>
04. Anyday<br>
05. Motherless Children<br>
＜Sit Down Set＞<br>
06. Driftin' Blues (EC solo)<br>
07. Key to The Highway<br>
08. Outside Woman Blues<br>
09. Nobody Knows You When You're Down and Out<br>
10. Running On Faith<br>
11. After Midnight<br>
12. Little Queen of Spades<br>
13.Tell the Truth<br>
14. Wonderful Tonight<br>
15. Layla<br>
16. Cocaine<br>
Encore<br>
17. Crossroads</blockquote><br>
<br>
エリックは黒のストラトキャスターを持って<br>
ステージに登場。<br>
<br>
音を聞く限りヴィンテージっぽいトーンなので<br>
フェンダー・ノイズレス・ピックアップだろう。<br>
アンプはフェンダーのツイン系。<br>
<br>
オーバードライブは比較的抑えめのナチュラルな感じで<br>
以前よりもファットな気がする。<br>
<br>
そして、１曲目はなんと、<br>
"Pretending"！<br>
1989年の『Journeyman』の１曲目だ。<br>
エリックを知った頃の当時のセットリストで<br>
必ず１曲目か２曲目でプレイしていた曲で、<br>
海賊版で何度も聴いたが、<br>
まさかこの曲が聴けるとは思わなかった。<br>
<br>
当時のエリックはレースセンサー・ゴールド・ピックアップの<br>
ついたフェンダー・クラプトン・モデルを<br>
ソルダーノのハイ・ゲイン・アンプにつっこんだ<br>
ハイテク系サウンドだった。<br>
<br>
当然のことながら当時とはだいぶ趣が違う。<br>
しかもあの時は、ロン毛にアルマーニのスーツだったが、<br>
最近のエリックは短髪にラフな格好。<br>
<br>
"Pretending"のバックのリードギターは<br>
デレク・タックス！<br>
抑えめながらいいプレイをする。<br>
<br>
デレクはその後ほとんどのパートを<br>
スライド・ギターで弾いていたが、<br>
本当にうまい！<br>
<br>
ドイル・ブラムホールII世もいいプレイをしていたが、<br>
ちょっとトーンがブリブリしすぎていたかも。<br>
今回は調子があまり良くなかったのか、<br>
ギターソロも入りのところではあまりあっていないような気がした。<br>
<br>
バンドのメンバーが大幅に入れ替わったこともあり、<br>
前回のバンドほどの一体感はなかったが、<br>
いい意味での緊張感と、リラックス感が入り交じるステージ。<br>
<br>
３曲目の"Old Love"も『Journeyman』の曲で<br>
モダンなブルース・ソング。<br>
この曲が聴けたのは本当に嬉しかった。<br>
<br>
こういったモダン・ブルースでソロを弾かせたら、<br>
クラプトンの右に出るものはいないと思う。<br>
<br>
２曲目の"Got to Get Better in A Little While"は<br>
リラックス感を象徴する曲で、<br>
Derek & The Dominosのライヴ・アルバムと<br>
Eric Claptonのボックス・セットに収録されていた。<br>
ファンキーなリズム・ギターが特徴。<br>
<br>
この曲もそうだが、今回のライブでは、<br>
Derek & The Dominosとその前後のソロの時代の曲が多かった。<br>
全体的に７０年代チック。<br>
レイド・バックというほどではないが、それに近い雰囲気があった。<br>
<br>
９０年代半ばにエリックがブルースだけしかやらない時代があって、<br>
ルーツ回帰をしていたが、<br>
今もまた、エリックにとってルーツ回帰の時代なのだろう。<br>
J.J.ケイルとの最近のコラボレートも同様だろう。<br>
そうえいば、ケイルの"After Midnight"もやった。<br>
<br>
全体を見回してみると、見事なほどに２０００年以降の曲がない。<br>
それに比べて、Derek & The Dominosの曲が６曲も入っている。<br>
<br>
Derek & The Dominos時代の曲をやりたいから<br>
デレク・タックスを入れたのか、<br>
スライド・ギターのうまいデレク・タックスが入ったから<br>
Derek & The Dominos時代の曲を増やしたのか、<br>
どっちだろう。<br>
<br>
あれは確か"Little Queen of Spades"（マイナーのスロー・ブルース）の時だっ<br>
たと思うが、デレク・タックスのギターソロの時に、<br>
私は一瞬雷に打たれたような衝撃を受け、<br>
半ばトランス状態のようになった。<br>
<br>
その時ステージを見ると、デレク・タックスは<br>
まるでDerek & The Dominos時代の<br>
デュアン・オールマン（Allman Broteres Band）の<br>
生まれ変わりかと思った。<br>
<br>
その時、すべてがわかった気がした<br>
エリックはこれがやりたかったんだ、と。<br>
<br>
実は"Little Queen of Spades"は知らない曲だったが、<br>
定番のマイナー・スロー・ブルースの<br>
"Have You Ever Loved a Woman"と<br>
ほとんど同じアレンジなので、<br>
歌詞を別の曲にしただけだと思う。<br>
そう言う点は、ブルースは本当に簡単だ。（笑）<br>
<br>
<Sit Down List>のところでは<br>
エリックはアコギを持って座ってのプレイ。<br>
バンドは曲によって順番に編成を変えていった。<br>
<br>
"Running On Faith"を聞けたのが凄く嬉しくて、<br>
この後は当然、"Tears In Heaven"だと、<br>
誰もが思っただろうが、結局やらず。<br>
<br>
あと"Change The World"もやらなくて、<br>
一般客には少し不満が残るセットリストかも知れないが、<br>
古くからクラプトンを聞いているマニアックなファンには<br>
大満足のセット・リストだった。<br>
<br>
あと、アンコールが"Sunshine of Your Love"じゃなくて、<br>
"Crossroads"だったのも、今回の７０年代を志向を表してるのか。<br>
個人的には"White Room"も聞きたかったかな。<br>
<br>
エリックのプレイは、全体的に流暢で、<br>
さすがはミスター・スローハンド・クラプトン！<br>
<br>
ただ、５，６年前にくらべて、<br>
ギターソロの前半から音をたくさん使いすぎているのと、<br>
タメが少なく、ツッコミ気味なところがあって、<br>
ほんの少しの不満はあった。<br>
<br>
まぁ、それを差し引いても今回のライブは８０点は行けると思う。<br>
<br>
蛇足だが、今の音楽シーンの中で、<br>
これほど楽器のソロ・パートを楽しめるアーティストは<br>
エリック・クラプトンぐらいじゃないだろうか。<br>
<br>
そう言った意味で、さすがに格の違いも見せつけられた。<br>
<br>
最後に、誰かも書いていたが、<br>
ありきたりだが、やっぱりエリックはブルースマンで、<br>
ライブハウスで見てみたいものだ。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>Paul Gilbertとイチロー・松井に共通すること。</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50820390.html" />
<modified>2007-08-21T18:19:21Z</modified> 
<issued>2006-11-14T13:29:33+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50820390</id> 
<summary type="text/plain">Paul Gilbertとイチロー・松井に共通すること。

久々に『思考は現実化する』を読み返した。
ジム・ローンに会ったからだ。

ジム・ローンが弟子のアンソニー・ロビンスに

「『Think And Grow Rich（思考は現実化する）』は読んだ？」

と聞いたとき、

アンソニ...</summary> 
<dc:subject>読書の虫。</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50820390.html">
<![CDATA[<strong>Paul Gilbertとイチロー・松井に共通すること。</strong><br>
<br>
久々に『思考は現実化する』を読み返した。<br>
ジム・ローンに会ったからだ。<br>
<br>
ジム・ローンが弟子のアンソニー・ロビンスに<br>
<br>
「『Think And Grow Rich（思考は現実化する）』は読んだ？」<br>
<br>
と聞いたとき、<br>
<br>
アンソニー・ロビンスは<br>
<br>
「はい、読みました。」<br>
<br>
と答えた。<br>
<br>
ジム・ローンはまた聞いた。<br>
<br>
「何回読んだ？」<br>
<br>
アンソニー・ロビンス、<br>
<br>
「１回です。」<br>
<br>
ジム・ローンは言った。<br>
<br>
「私は何十回も『Think And Grow Rich（思考は現実化する）』を読んだ。<br>
　君は１回だ。<br>
　私はお金持ちで、君は貧しい。<br>
　何か気づきませんか？」<br>
<br>
アンソニー・ロビンスは愕然としたそうだ。<br>
<br>
『思考は現実化する』を読んだ人はたくさんいるのに、<br>
実際に成功している人は一握り。<br>
<br>
その差は、実際に行動したか、行動しなかったかにつきるのだろうが、<br>
それはこのように、『思考は現実化する』の内容が<br>
無意識のレベルまで落とし込まれて何も考えないでも<br>
できるところまでいったかどうかなのだろう。<br>
<br>
師匠のＨさんが良く教えてくれることのひとつに、<br>
反復練習の大切さがある。<br>
<br>
イチローだってゴジラ松井だって、<br>
野球を始めてから今まで、１日たりとも素振りをかかしたことはないだろう。<br>
<br>
バットを振ることなんて、あえて練習しなくてもできるはずなのに、<br>
でも、バットを振る。<br>
<br>
そうしているうちにバットを振ることはなにも特別なことでなくなって、<br>
当たり前のことになる。<br>
<br>
バットを正しい軌道でふることを何も考えなくてできるようになる。<br>
<br>
そんな状態になって初めて、相手ピッチャーとの駆け引きに集中することが<br>
できるようになる。<br>
<br>
私も野球をやってきたからよく分かるが、<br>
本当に調子が良くてどのコースに投げられても<br>
ヒットが打てたときがあって、<br>
そのときは、自分のスイングがいいか悪いか、<br>
どこにバットを持って行くか、なんて考えなかった。<br>
<br>
ただイメージすれば、そこにバットが行って、<br>
ボールを真心でとらえることができて<br>
ヒットが生まれたのだ。<br>
<br>
もっとも、野球をするのもサークルレベルで楽しむだけで<br>
毎日バットを振ることがなくなってからは、<br>
そういうことはなくなった。。。<br>
<br>
天才ギタリスト呼ばれる人気ギタリストで、<br>
元MR.BIG、現在はソロで活躍中で、<br>
音楽系の専門学校であるMI Japan好調でもある<br>
Paul Gilbertはかつてインタビューの中で、<br>
「ティーネイジャーの頃は毎日１５，６時間、ギターを弾いてた。<br>
　ほとんど起きている間中弾いてたよ。」<br>
と語っていた。<br>
（練習時間については記憶があやふやですが。。。）<br>
<br>
ロック・バンドの看板ギタリストといえば、<br>
めちゃくちゃ華やかな世界だが、<br>
彼らも水面下で足をばたつかせる白鳥のように、<br>
過酷な基礎トレーニングを積んできたのだ。<br>
<br>
あのEric Claptonだってもちろん、同じで、<br>
若い頃は起きている間中ずっとギターを弾いていたようだ。<br>
<br>
まぁ、Paul Gilbertにしてみれば、<br>
本人はただ楽しくてギターを弾いているだけで、<br>
ただ夢中になって弾いていたんだろうが。<br>
<br>
それはまさに「好きこそものの上手なれ」というもので、<br>
それが仕事になればライフワークと言うことなのだろう。<br>
<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
</author>
</entry>

<entry>
<title>J.J.CALE &amp; ERIC CLAPTON / Ｊ．Ｊ．ケイル＆エリック・クラプトン</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50819430.html" />
<modified>2007-08-21T18:20:05Z</modified> 
<issued>2006-11-13T13:14:04+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50819430</id> 
<summary type="text/plain">J.J.CALE &amp; ERIC CLAPTON / Ｊ．Ｊ．ケイル＆エリック・クラプトン

現在、来日ツアー中のエリック・クラプトン、
なんとあのJ.J.ケイルとコラボレート・アルバムを発表です。

いつの間にそんなことになってたの？！
て感じで、かなりビックリ。

J.J.ケイルと言え...</summary> 
<dc:subject>ダイエットと生活習慣・食習慣</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.1kantandiet.com/archives/50819430.html">
<![CDATA[<strong>J.J.CALE & ERIC CLAPTON / Ｊ．Ｊ．ケイル＆エリック・クラプトン</strong><br>
<br>
現在、来日ツアー中のエリック・クラプトン、<br>
なんとあのJ.J.ケイルとコラボレート・アルバムを発表です。<br>
<br>
いつの間にそんなことになってたの？！<br>
て感じで、かなりビックリ。<br>
<br>
J.J.ケイルと言えばクラプトンの"After Midnight"の作者でもあるし、<br>
超人気曲、"Cocaine"の作者でもあります。<br>
<br>
"Cocaine"といえば、そのギター・リフが<br>
CREAM（クラプトンがリード・ギター）の<br>
"Sunshine of Your Love"のリフにそっくりなことでも有名。<br>
<br>
そりゃそうですよね。<br>
だって、"Cocaine"のリフは<br>
"Sunshine of Your Love"のリフをパクって作ったんだから。<br>
<br>
ちなみにこれはお互いが知ってることで、<br>
クラプトンも「J.J.ケイルにパクられるなら名誉なこと」<br>
みたいな発言をしていたような気がします。<br>
<br>
明日、大阪城ホールにクラプトンのライブに行きます。<br>
クラプトンを見に行くのは４回目。<br>
<br>
ギターの師匠！的存在なので、<br>
本当に楽しみ！！<br>
<br>
たぶん"Cocaine"はやるだろうし、<br>
"Sunshine of Your Love"はアンコールでやるんだろうな。<br>
<br>
以下はワーナー・ミュージック・ジャパンのサイトより。<br>
<br>
<br>
「THE ROAD TO ESCONDIDO / ザ・ロード・トゥ・エスコンディード」<br>
<br>
<br>
<br>
<strong>J.J.CALE & ERIC CLAPTON / Ｊ．Ｊ．ケイル＆エリック・クラプトン</strong><br>
<strong>THE ROAD TO ESCONDIDO / ザ・ロード・トゥ・エスコンディード</strong><br>
	<br>
発売日：2006/11/08<br>
品番：WPCR-12495<br>
税込：\2,580 税抜：\2,457<br>
	<br>
★“ギターの神様”エリック・クラプトンの、来日記念（!）オリジナル・ニュー・アルバム！今作は“コカインの作者”J.J.ケイルとのスーパー・コラボ・アルバム！！<br>
<blockquote>01. 	デンジャー<br>
02. 	ヘッズ・イン・ジョージア<br>
03. 	ミッシング・パーソン <br>
04. 	ホウェン・ディス・ウォー・イズ・オーヴァー<br>
05. 	スポーティング・ライフ・ブルース<br>
06. 	デッド・エンド・ロード<br>
07. 	イッツ・イージー<br>
08. 	ハード・トゥ・スリル<br>
09. 	エニウェイ・ザ・ウィンド・ブロウズ<br>
10. 	スリー・リトル・ガールズ<br>
11. 	ドント・クライ・シスター<br>
12. 	ラスト・ウィル・アンド・テスタメント<br>
13. 	フー・アム・アイ・テリング・ユー<br>
14. 	ライド・ザ・リヴァー</blockquote><br>
<br>
●“ギターの神様”：エリック・クラプトンの『バック・ホーム』(‘05/8/31発売)に続く約１年３ケ月ぶりのニュー・アルバムは、クラプトンが敬愛する J.J.ケイルとのコラボレーション・アルバム。J.J.ケイルはクラプトンがカヴァーした「コカイン」《アルバム『スローハンド』（’77）収録曲》、「アフター・ミッドナイト」《アルバム『エリック・クラプトン・ソロ』（’70）収録曲》の作者としてあまりにも有名。クラプトンの共演作品としては B.B.キングとの『ライディング・ウィズ・ザ・キング』(‘00)以来、６年振りである。<br>
<br>
【プロデュース】エリック・クラプトン、J.J.ケイル<br>
【共同プロデュース】サイモン・クライミー<br>
<br>
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<br>
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</content>
<author>
<name>naga_young</name> 
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<entry>
<title>どこのラーメン二郎を食べに行くか？</title> 
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.1kantandiet.com/archives/50816476.html" />
<modified>2007-08-21T18:20:59Z</modified> 
<issued>2006-11-10T13:36:14+09:00</issued> 
<id>tag:blog.livedoor.jp,2008:naga_young.50816476</id> 
<summary type="text/plain">どこのラーメン二郎を食べに行くか？

月曜日にはなんと「木枯らし１号」が吹いた。
一気に冬になったのか、すっかり寒く感じる。

寒くなるとやっぱり汁物や温かいものが食べたくなる。
そして、ラーメンが食べたくなった。

ここでラーメンが出てくるのは、
私の...</summary> 
<dc:subject>青木さやかダイエット</dc:subject>
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<![CDATA[<strong>どこのラーメン二郎を食べに行くか？</strong><br>
<br>
月曜日にはなんと「木枯らし１号」が吹いた。<br>
一気に冬になったのか、すっかり寒く感じる。<br>
<br>
寒くなるとやっぱり汁物や温かいものが食べたくなる。<br>
そして、ラーメンが食べたくなった。<br>
<br>
ここでラーメンが出てくるのは、<br>
私の師匠がことあるごとに「ラーメン、ラーメン」と<br>
連発しているから、刷り込まれたのかもしれない。（笑）<br>
<br>
火曜日、水曜日と２日間続けてラーメンを作った。<br>
<br>
火曜日のラーメンはもらい物の喜多方ラーメン。<br>
太麺のちぢれ麺。<br>
<br>
ラーメンとスープのセットにショップ９９で買った<br>
穂先メンマひとビンを加えただけ。<br>
一人暮らしの料理とはそんなものだ。<br>
<br>
これが割合うまくできたので、<br>
つい水曜日にショップ９９に寄ったときに<br>
みそラーメン９９円に目がとまってしまった。<br>
<br>
「みそラーメンの生麺とスープのセット２食分で９９円は安い！」<br>
そう思い、つい買ってしまった。<br>
<br>
ついでに豆板醤と粗挽きコショウ、<br>
具にするもやしも手に入れた。<br>
<br>
そして、おもむろに鍋に水を入れて湯を沸かし、<br>
もやしと麺をつっこみ、スープをとかす。<br>
<br>
一緒に煮込むのは邪道なんだろうが、<br>
鍋が１個しかないので苦肉の策だ。<br>
ダイソーでもう１個の鍋とラーメン用のどんぶり、<br>
まじで買おうかな。<br>
<br>
水を入れすぎてスープがあまりにうすいので、<br>
豆板醤を加えて味を調整。<br>
激辛ラーメンは昔から大好きだ。<br>
<br>
そして、そのまま一緒に煮込んだのだが、<br>
どうも細麺をゆでるのは苦手で<br>
火を止めるタイミングがつかめない。<br>
<br>
麺が完全に透き通ってからでは遅いのかなぁ？<br>
<br>
結局、煮すぎて、延び延びの麺に<br>
ビヨンビヨンのもやし！（笑）<br>
<br>
ラーメンというよりも、<br>
キムチ鍋の後に加えた麺がのびすぎた状態。<br>
<br>
とてもじゃないけど、人には食べさせられない。<br>
それでも、温かいのでなんとなくおいしく食べてしまう。<br>
<br>
ラーメンのはずが「お一人様鍋」っぽくなって、<br>
微妙にわびしい。。。<br>
<br>
やっぱりラーメンは鍋からそのまま食べずに、<br>
どんぶりを買ってどんぶりで食べるべきなのだろうか。<br>
<br>
<br>
追伸<br>
勢いあまってGoogleで「ラーメン」を検索したら<br>
All Aboutに「ラーメン二郎」という面白い記事が載っていた。<br>
ラーメンといえば「天下一品」だと思っていたが、<br>
「ラーメン二郎」は初耳だ。<br>
しかも、超有名らしい。<br>
<br>
<blockquote>ラーメン店は数多かれど、これほど熱狂的に愛される店、いやブランドはないのではなかろうか。それが「ラーメン二郎」である。普通にラーメンが好きな人なら「今日はラーメンが食べたいなぁ。どこのラーメン食べに行こうかなぁ？」と考える。しかし、二郎好きは「今日は二郎が食いたいなぁ。どこの二郎を食いに行こうかなぁ？」と考えるのである。この場合に二郎以外の他のラーメン店では代替できないのだ。そういう人達を一部ではジロリアンと呼ぶ。</blockquote><br>
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<author>
<name>naga_young</name> 
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